雑記E

ブレインスリープピローをリアルで使ってみた気遣いのない感想
実際に使いこんでみた感想は、次のようなものでした。

 

ブレインスリープピローを確実に使ったそのため

 

寝心地はいいが、気温で印象が化ける
寒いとき、軟化するのは頭を乗っけた部分だけ

 

実際に寝てご覧になった結果、かなりよく眠れました。
睡眠度はかなり高いほうです。

 

ブレインスリープピローは「低反発枕」におりますが、
やっぱりそのへんにある安物の低反発枕とは(アクセントめっちゃ悪いですけど…)わけが異なっていますね。

 

一般的な低反発枕は、すなわちまとめると次のような特徴があります。

 

メリット:柔らかく、フィット感が強い
トラブル:その分頭が沈み込みやすいので、首に負担をかけるし、寝返りも打ちにくくなる
このデメリットが致命的なので、当サイトでは沈み込みが強い低反発枕は、本来はオススメしていません。
「首へのストレス」と「寝返りのうちにくさ」は、あなただけの想像の10倍くらい睡眠とたくましくダイレクトに影響します。

 

一方、ブレインスリープピローはというと、ああいう変に沈み込む感じがしないんですね。

 

 

「これくらい首や頭をキャッチしてくれるなら、十分よく睡眠できるんじゃないかな?」
そんな期待で寝てみたら、案の定よく眠れました。肩こりや首こりも、そんなに出ません。

 

もちろん沈み込みはあるんですが、あまり首にお手を煩わせるほどのものではないって感じです。
枕の素材が、カチッと詰まった密度の高いおかげででしょう。

 

 

寝心地はいいが、温度で硬さが大きく変化する
次に、ちょっぴり細かい話です。
この枕、寝心地はいいんですが、身近な温度で硬さが大化けするのが特徴的。

 

 

ざっくりまとめると、下記のような形です。

 

あったかい → 頭に合わせてくっ付いてくるようなフィット感あり(クセのある状態)
寒い → 硬く、フィット感もガラスのハートの。けど、頭を乗せると体温であせらずに柔らかくなっていく
つまり「低反発」といわれる枕は、違いはあれど、スースーすると硬くなる特性を持っているもの。
ですが、ブレインスリープピローの硬さの変化は、低反発枕の中でも際立っている印象です。
ぼくがいの一番に買って寝てみたときは、まだ冬の期間だったので、「え?ごつくない?」と思いました。
石のような硬さ…とは言及しませんが、枕としてはあっさりとは硬い部類。

 

 

しかも、頭を押せたロケーションだけが、頭の形に型取りしたように一個に狙い定めて変形すると評判の感じです。
この柔らかくくっつくようなフィット感は、ブレインスリープピローだけのお目にかかれない印象でしょう。

 

 

 

 

 

冬でも、試しに30℃でガンガン暖房かけて寝てみたら、スタートからフィット感が出てきた!
ちなみに、公式HPでも、この点にはちゃんと触れられていました。

 

ブレインスリープピロー素材は温度も敏感にかぎ取るため、温度が低下するがあったら素材が沈み込む散策してが遅くなり、また温度が上昇すると沈み込むスピードは速くなります。
このおかげで冬季は硬く、夏の間はやわらかくと驚かされると思われますが、ご使用くれている間に体温や体圧に反応してデザインが変化し、さわり心地としてやわらかく感じるようになってまいります。
素材が沈み込むスピードの違いはありますけれど、お客様の商品の低リアクションは損なわれておりませんのでご心配なく。

 

このため、第一印象とちゃんと使用したあととで、けっこう印象が変わるかもしれない。